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配偶者ビザを日本で取るということ

配偶者ビザ日本で取得し、無事に日本で婚姻生活を送っています。あのころは日本の配偶者ビザの取得にやっきになり、結果不許可になったりしてどん底の気持ちを味わいました。

中国人の夫はその後、エンジニアとして無事就職できました。いまは夏休みなので、ドラマの撮り溜めを消化しています。日本語の勉強にもなるようです。

ここ最近、ドラマの視聴率が低下気味というニュースが流れていますが、この夏のドラマを見ていると、確かに視聴率が厳しそうなドラマから、予想外に面白いドラマまでいろいろそろっています。中でもおすすめしたいのは、「表参道高校合唱部」です。メインの俳優さんに名前が通っている方が少ないので、初回の視聴率はそれほど高いとは言えませんでしたが、ストーリーや脚本、若手俳優さんたちの演技など、評価できる点はたくさんあると思います。中国と日本の学生生活の違いなど、夫も勉強になるようです。学生ものの青春ストーリーで、頑張っている高校生を応援したくなります。まだまだ始まったばかりなので、今後の展開が楽しみで仕方ありません。

夫が、実は表参道駅のりかえで会社に通っているので、くいつくように見ています。配偶者ビザを卒業して永住ビザの申請を検討していますが、そんなことはそっちのけで見ています。永住ビザはあまり急ぎませんので。

毎日いろんなドラマを放送しているので、退屈しない日々です。今晩もドラマをみて過ごそうと思います。以上、「配偶者ビザ 日本」でした。

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